お知らせ

2016.04.18  googleアナリティクス講座・セミナーで学ぶレポートメニューの説明

googleアナリティクスセミナーで解説もあるメニューの内容になります。
【ユーザー】
1)コホート分析 利用すると施策を行った時などのユーザー定着率を確認できることからリピーターの獲得のために役立てます。
2)ユーザーエクスプローラー それぞれのユーザー導線を追うことができる機能です。
3)ユーザーの分布 性別、年齢を知ることができます。
4)インタレストカテゴリ アフィニティ カテゴリとはどのようなコンテンツを利用するユーザーかがわかります。 
4)インタレストカテゴリ 購買意向の強いセグメントはどのようなコンテンツを利用しているユーザーがコンバージョンにつながるかがわかります。
5)地域  ユーザーの言語と地域を確認することができます。
6)ユーザー環境 ユーザーのブラウザとOSとネットワークの確認ができます。
7)モバイル  desktop mobile tabletのユーザー比率、セッションその他確認できます。
8)ベンチマーク データを公開している同業他社と比較ができるレポートになります。
9)ユーザーフロー ユーザーの移動経路を図で表示したものです。
【集客】
1)サマリー 集客をチャネル別の円グラフなどで見ることができます。
2)すべてのトラフィック デフォルトチャネル、参照元、メディア、参照サイトといった集客経路別に集客、行動、コンバージョン率を解析できます。
3)AdWords アドワーズ広告の掲載されていて、かつAdWordsのリンクの設定が対象です。キャンペーン、キーワード、検索語句別等たくさんの 項目別の解析が
できます。
4)ソーシャル ソーシャルからの分析ができます。
5)キャンペーン キャンペーンではすべてのキャンペーン、検索広告キーワード、オーガニック検索キーワード別に解析が可能です。
【行動】
サマリー サマリーでは人気の高いページの確認やそのページごとの直帰率や離脱率等細かく見ることができます。
行動フロー ユーザーがどのページに流れているかがわかります。
サイトコンテンツ すべてのページ、ディレクトリ、ランディングページ、離脱ページごとにページの分析が出来るようになっています。
サイトの速度  読み込み速度や応答速度などを確認できます。
サイト内検索  サイト内検索でどんなキーワードが検索されているかがわかります。(サイト内検索をONにしてクエリパラメーターを入れていることが条件です。)
イベント    イベント設定をされているのが前提です。
ウェブテスト ABテストを行う時に使います。テストコードの設定が必要になります。
ページ解析  クリック率を知りたい場合に確認します。同じリンク先の合算されたクリック率を表しています。
【目標】
目標     各々設定された目標が確認できます。
eコマース   eコマースの設定をしている方が対象となります。
マルチチャネル コンバージョンをアシスト、経路、期間、経路といった角度の詳細を確認できます。
アトリビューション モデル比較ツールの確認ができます。


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